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file001 壊れたマンホール周りの補修

壊れたマンホール周りの補修例を紹介します。

@床の状態

床の状態 マンホールの周りは台車・プラッター・フォークリフトが通るたびに劣化していきます。
モルタルで補修しても左の画像のように割れてボロボロになってしまいます。
『サンケミカル』はコンクリートの約10倍の強度と接着力で壊れた床を新品の状態に復元します。

床の状態

A下地処理

下地処理 まず、浮いてしまっている箇所はヘラなどで除去していきます。
手作業でOKです。特殊な機械は必要ありません。
下地処理作業が終わったら、しっかりと清掃します。
※プライマー(下塗り)等は必要ありません。


B塗り付け

下地処理 コテを使って修繕します。
※コテでたたくようにして埋めていくときれいに仕上がります。
コテを初めて扱う方でもキレイに仕上がります。

下地処理

C完成

下地処理 これでマンホール周りの補修は完了です。
作業時間30分。硬化までの養生時間6時間〜12時間。

※早めの修繕は工期も短く、膨大な費用もかかりません!